相棒は亀山のときが一番好き

相棒はシリーズが長いですが、私が好きなのは初期の相棒です。

亀山が相棒のときの雰囲気が一番好きで、もう一度この二人の話が見たいなと思います。

 

冷静な右京と熱い亀山という対照的な二人、だからこそコンビとして面白いと私は思うのです。

右京というキャラは割りと早い段階から犯人に目星をつけていることが多く、事件の真相を推理する段階になったときに不自然に感じた点を挙げるというのが基本的なパターンです。

 

言われてみれば確かにおかしいと納得し、どうして不自然さに気付かなかったんだと自分の注意力というか洞察力のなさに呆れ返ります。

注意してみれば犯人を推理できると思いますが、証拠に私は気付かないことが多いので探偵には向いてないなと思います。

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